雨漏り、水漏れなどの保険適用は経験豊富なスマートサービスへ

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火災保険・損害保険の利用

費用負担を軽減する方法のひとつに損害保険の利用があります。現在では9割以上のお宅は火災保険に加入されていますが、雨漏りの修理や水漏れの後処理には、火災保険金を利用できる場合があります。一般に損害保険はその仕組みが複雑で、申請にも手数が掛かるのでなかなか個人の手には負えない場合が少なくありません。せっかく入っている保険で保障されるのに、「知識がない」、「保険会社との折衝が面倒」、「現場の状況申請などの手続きが面倒」等で利用されていない方が多いのです。当社では損害保険の知識や資格を持った専門家を配しておりますので、保険が利用できるかどうかのアドバイスや調査・申請のお手伝いをさせて頂くことができます。

雨漏りの原状回復と保険適用について

全ての雨漏りに火災保険が適用される訳ではありませんが、せっかく非常時災害に備えて火災保険に入っておられるのですから、被害に遭ったときに利用できなくては意味がありません。 一般的な火災保険であれば、風災害特約がほぼ自動的に付帯していますので、台風や強風などの突風に伴う飛来物に起因する雨漏りであればこれらを利用できます。
また、平成21年10月1日以降に引き渡された新築住宅では、住宅瑕疵担保履行法によって、引き渡しから10年以内の雨漏り等の瑕疵は保険で担保されています。
その他に個人で加入されている損害保険等で担保できる場合もあります。
しかし、多くの方は保険適用できずに、最小限の補修を全額自費で行うかそのまま放置しているのが現状です。 損害の判断や保険の申請には専門的な調査や知識、判断が必要な場合が多く個人で処理するには煩雑過ぎるのです。ぜひ、専門家のアドバイスを受けながら対応されることをお薦め致します。 保険対応が可能であれば、破損した屋根の修理、濡れた家屋の原状回復(内装・乾燥etc)の他、破損箇所の原因調査費用も保険適用することが可能です。
但し、単純な老朽化に伴う雨漏りやあまりに少額な被害の場合は不担保とされておりますし、被害額10万円ないし20万円以上がひとつの目安となっています。(保険会社によって異なります)
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水漏れの原状回復と保険適用について

乾燥除菌の工程は1.調査、2.洗浄、清掃、3.乾燥、4.除菌作業ですが、これには5万円から8万円程度の費用がかかるのが一般的(建物の規模や水漏れの程度によって異なります)です。
しかし、現在、火災保険の加入率は9割以上、この内、約8割には「水漏れ特約」が付帯しています(共済保険等の一部には、水漏れ特約が無い場合があります。)からこの保険を利用することで費用負担無く乾燥除菌や原状回復を行えることを多くの方はご存じないのです。

乾燥除菌では原状回復できない場合、リフォームにも保険が使えます。

乾燥では原状回復できない場合、床材や壁材の交換を伴うリフォーム工事になります。
水漏れに起因した修復工事の場合は、これにも水漏れ特約によって保険金が給付されます。
スマートサービスは、各種リフォーム工事も得意にしておりますので是非お任せください。

面倒な火災保険の申請手続きをお手伝い

多くの方は、保険が適用される場合でも、

  1. 保険適用になることを知らない。
  2. 損害額を明確に示せない。
  3. 保険申請に慣れていないため申請できない。 
  4. 申請手続きや資料作成方法が分からない。
  5. 個人では保険会社との折衝が難しい。

などの理由で、事後処理を行わなかったり、自費で対応されていることが多いのです。
スマートサービスでは、保険業務に精通したスタッフが保険手続きを全面的にサポートさせていただきます。


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